ピンクとバルン

ピンクとバルンあらすじ

山のふもとに、ガラクタが沢山捨ててあります。通りがかった電気屋のせつさんは、「まだ、使えそうなものがいっぱいありそうだな、どれ直してみるか」となにやら、ごそごそとやっております。「おっ!これは、ロボットか?もったいない、もったいない」
はてさて・・・どうなるのかな。
どんな事も無駄なものはないから。
宜しくお願いいたします。